「時間を生み出すヒト・モノ・コト」古着deワクチン(後編)〜衣類を手ばなす罪悪感を、社会に貢献する満足感に変えたい

今後もう着る予定のない服がクローゼットを圧迫しているのに捨てられない…。もしかしてそれは“捨てる”ことに対する罪悪感のせい? 衣類を手ばなしたい人と衣類を必要としている人を繋げる「古着deワクチン」なら、その罪悪感を満足感に変えられるかもしれません。