2つの箱がポイント!子どもに「宿題しなさい!」と怒らなくなる仕組みづくり
子どもが毎日持ち帰る、宿題。「どうやったら忘れずにいてくれる?」は、親として気になるところ。“怒らない&怒られない”仕組みづくりをご紹介します。
子どもが毎日持ち帰る、宿題。「どうやったら忘れずにいてくれる?」は、親として気になるところ。“怒らない&怒られない”仕組みづくりをご紹介します。
初めてのことだらけの小学校生活。教科書、教材の量や新しい学校生活に慣れるまでのこと。1年を振り返って、入学前にはわからなかったけれど、知っておくと安心なことをまとめました。
「シンプルに、おしゃれに」不揃いな図鑑の見た目を揃えるためのブックカバーが、実は機能面でも大きくプラスに。子どもが手に取りたくなるのに必要なのは、「足す」ことではなく、「引く」ことでした。
ランドセルと学用品置き場だけでスタートした小学校生活。その後、リビング学習を採用し、親も子どももラクに続けられる仕組みにたどり着いた実例をご紹介します。
「現在はオフィスとして使っている部屋」「将来は子ども部屋として使う予定の部屋」。子どもの成長やライフスタイルの変化に合わせ、臨機応変に部屋の使い方を変えることが、スペースだけでなく時間の有効活用にも繋がります。
中学生と小学生2人の3人姉弟が過ごす子ども部屋は、なんと6.5畳。そのスペースに3人分の持ち物を収めるなんて大変そう…と思いきや、なんと床も収納内部もスッキリそのもの!その秘訣を探りました。
プリントはクリアファイルに保存するもの。そんな思い込みを手放したら、苦手だったプリント整理が無理なくできるようになりました。プリント整理のポイントとは?