本日発売!「片づけが楽しくなる 無印良品でつくる子ども空間」
「子どもの自立」を助ける片づけや、お手伝いのアイディアや工夫がたくさんつまった本が発売に。やりたいことを、やりたいときに、思いっきりできる空間づくりを、身近な『無印良品』のアイテムを使ってご提案しています。
「子どもの自立」を助ける片づけや、お手伝いのアイディアや工夫がたくさんつまった本が発売に。やりたいことを、やりたいときに、思いっきりできる空間づくりを、身近な『無印良品』のアイテムを使ってご提案しています。
毎日使うタオルは、なんとなく不安でついたくさん持ってしまいがち。逆転の発想で数を少なめにして使いやすくしてみたら、収納がスッキリ。家族へのイライラが減り、心もスッキリしました。
アイデアはひとりで知恵を絞って生み出すもの? いいえ!ひととのコミュニケーションから生まれることもあるんです。インタビュー後編では、吉川さんが家を新築する際にどのように家づくりのアイデアを生み出したのか伺いました。
3児の母(6年生と3年生の双子)でもある、マスターライフオーガナイザー吉川圭子さん。ライフオーガナイザーとの出会いや、そこから生まれた暮らしの変化についてお聞きしました。
自分のことを自分でできるよう、子どもたちの使い勝手を最優先に、数々の工夫をかさねたキッチンは、ママにも取り出しやすく戻しやすいキッチンになりました。ポイントは、動線づくりです。
仕事や家事、育児に追われていると、「1日24時間じゃ足りない~」と思うこともありますよね。そんな人にご紹介したいのが、時間のオーガナイズにも詳しい吉川さんのアイデア。ちょっとした工夫で時間を生み出せます。
当たり前だと思っていたことが、実は手間につながっていることって少なくありません。友人宅からヒントを得て、靴の出しっぱなし問題を解決した玄関収納のアイデアをご紹介します。