インタビューの記事一覧

夫婦の進む方向が同じなら、アプローチは違ってもいい ライフオーガナイザーインタビューvol.18(松林奈萌子さん/前編)

「夫婦たるもの、同じ方向に向かって同じように進んでいくもの!」 そんな考え方が、ライフオーガナイズを学ぶことで大きく変わったという松林奈萌子さん。「違い」に対して感情的にならず、素直に受け入れられるようになった理由とは?

片づけそのものと、片づけた後の暮らしをつなげる役割を担いたい ライフオーガナイザーインタビューvol.15(住江直美さん/後編)

片づけそのものと、片づけた後の暮らしをつなげる役割を担いたい ライフオーガナイザーインタビューvol.15(住江直美さん/後編)

「片づけ」そのものだけを見ていると、なんのために片づけるのか、どこまで片づければいいのかといった迷いが生じがち。インタビュー後半では、「片づけた後の暮らし」をイメージすることの大切さを、住江さんにお聞きします。

ライフオーガナイザーインタビューvol.11(瑞穂まきさん/後編)

片づけは女性を笑顔にし、笑顔は女性を美しくする ライフオーガナイザーインタビューvol.11(瑞穂まきさん/後編)

「買いもの好きで洋服もたくさん持っているけど、クローゼットのなかはいつも大混乱。扉を開けてもウキウキしない…」。そんなときはクローゼットを整えることで、女性はもっとハッピーになれるというクローゼットオーガナイザー、瑞穂さんにお話をお聞きします。

ライフオーガナイザーインタビューvol.5(吉川圭子さん/後編)

家づくりや収納のアイデアはひとりで考えないとダメ? ライフオーガナイザーインタビューvol.5(吉川圭子さん/後編)

アイデアはひとりで知恵を絞って生み出すもの? いいえ!ひととのコミュニケーションから生まれることもあるんです。インタビュー後編では、吉川さんが家を新築する際にどのように家づくりのアイデアを生み出したのか伺いました。

自分だけではなく家族も心地よく片づけられる仕組みをつくることが大切です ライフオーガナイザーインタビューvol.2(植田洋子さん/後編)

ライフオーガナイザーへのインタビュー第二弾の後編は、植田洋子さんに片づけの仕組みができてからの家族の変化や、今後の活動についてお伺いしました。ライフオーガナイザーとしての活動とは別に、テレビ番組のタイムキーパーとしても活躍する植田さんの時間を生み出す片づけ・収納の考え方は、原理原則。さすがですね!

「こうあるべき」という片づけの呪縛から解き放たれました ライフオーガナイザーインタビューvol.2(植田洋子さん/前編)

活躍するライフオーガナイザーへのインタビュー。第二弾の前編は、植田洋子さんのライフオーガナイザーになるまでの経緯や、ライフオーガナイザーの考え方や手法を知って人生が変わったというお話を中心に語っていただきました。「こうあるべき」という片づけの呪縛から解き放たれたきっかけとは?