
【2018年4月】人気記事ランキング|お財布ポシェット、プリント整理、買い物メモ、ほか
これさえ読めば、片づけ収納ドットコムで話題になった記事がわかる人気記事ランキング。2018年4月は、お財布ポシェットなど、仕組みそのものを見直すアイデアに人気が集まりました。

これさえ読めば、片づけ収納ドットコムで話題になった記事がわかる人気記事ランキング。2018年4月は、お財布ポシェットなど、仕組みそのものを見直すアイデアに人気が集まりました。

人気のランドセルは早々と売切れることもあり、最近では「ラン活必勝法」なんて文字を目にすることも。ランドセル選びは大変かと思いきや、調べてみると1時間で終了したオーガナイザーのランドセル選びをご紹介します。

学校からもらってくるたくさんのプリント。捨てるのか捨てないのか迷っている間にランドセルや教科書の間でぐしゃぐしゃに。そんなことにならないように、子どもが自分で“できる”プリント管理の仕組みをご紹介!

入園入学準備は、やることが多くて焦りませんか? 洋服への名前つけは、「手間ひまかけず簡単に終わらせたい」、そんなお母さまへ、今すぐやってみたくなる方法をご紹介します。

これさえ読めば片づけ収納ドットコムで話題になった記事がわかる人気記事ランキング。2018年2月は、モノクロおしゃれラベルとしまい方の試行錯誤と軌跡をご紹介した記事に人気が集まりました。

小学校入学に備えて、ランドセルや教科書を置く場所は決めておこうという人は多いはず。でも、意外なお困りごとは、大量に配られるプリント類。“おわったプリント入れ”のメリットをご紹介します。

ちょこちょこ持ち帰ってくる子どもの作品はそのたびに整理が必要? 「無印良品」と「IKEA」の人気収納用品を使った、年に1回、親子で整理するだけでOKの収納実例をご紹介します。

「ただいま!」と同時に床に投げ出されるランドセル。子どもが無理なくできて、できるだけ中身が散らからない、ランドセルのしまい方ってあるの? 失敗を繰り返してわかった、ランドセル収納のコツとは?

ポケットやランドセルから出てくる子どもたちの小さな宝もの。いつ処分しようか、どこにしまえば良いのかが悩みのタネになっていませんか? 「ママが片づける」を手放し、子どもたちのお片づけ力を育むきっかけづくりになった実例をご紹介します。

小学校入学を機に学習机は買う?買わない? どの時期にどんな机がフィットするのか、のヒントになるライフオーガナイザーの失敗談を紹介します。

2017年上半期に「片づけ収納ドットコム」で公開した記事の中で、毎月のトップ記事を発表!ロングで読まれている記事3つもご紹介します。見逃した方はぜひチェックを!

「小さいときが教育費の貯めどき」。そう頭ではわかっていても、なかなか思いどおりにはいかないもの。納得→具体化→仕組み化で、負担感が減らせるとしたら?無理のない教育費の貯め方の一例をご紹介します。

日々の掃除のハードルを下げたい!めんどうくさがりでズボラのライフオーガナイザーが実践する「サッと手に取れる」のに、「生活感丸出しにならない」掃除道具収納をご紹介します。

これ以上ない! 完璧! と思っていた仕組みでも、時間の経過とともにメンテナンスが必要になることも。子どもが急に片づけられなくなった、ランドセル収納の仕組みを見直してみました。

くしゃくしゃになった手紙がランドセルの底から…、そんな経験のある方は必見!ただスペースを作ればいいのではなく、作り方にもポイントがあります。何かに“くっつける”ことで新しいことがスムーズに習慣へ。

「誰が、何のために、どれくらい」、求めるモノが違っても〝ファイルボックス“が大活躍! まったく同じ収納グッズが、置き方やひと手間の工夫で使い勝手がアップします。

子どもが毎日持ち帰る、宿題。「どうやったら忘れずにいてくれる?」は、親として気になるところ。“怒らない&怒られない”仕組みづくりをご紹介します。

昨日まで“使用頻度=最高レベル”だったランドセルも、小学校を卒業したら“使用頻度=ゼロ”に。不要になったランドセルを、片づけのプロの“子どもたち”はどう対処したの?「保管する」「処分する」「リメイクする」「寄付する」「保留する」、それぞれの実例を紹介します。

初めてのことだらけの小学校生活。教科書、教材の量や新しい学校生活に慣れるまでのこと。1年を振り返って、入学前にはわからなかったけれど、知っておくと安心なことをまとめました。

「シンプルに、おしゃれに」不揃いな図鑑の見た目を揃えるためのブックカバーが、実は機能面でも大きくプラスに。子どもが手に取りたくなるのに必要なのは、「足す」ことではなく、「引く」ことでした。

雨の日も風の日も、6年間いつも一緒に過ごしたランドセル。思い出がたくさん詰まったランドセルですが、卒業後はどうすればいい? 迷うときは無理に決めなくてもいいんです。時間をかけることで納得した結論が出せました。

掛けるだけ・置くだけ……、大人からしてみるとワンアクションの簡単な収納も、子どもにとっては難しいことも。特にランドセルはそれ自体がとても重いので、持ち上げるのは一苦労。ラクな直置き収納を実現するために“ランドセルカート”を作ってみました!

「家の中ならどこででも宿題OK」な“自宅内ノマドスタイル”。このスタイルなら、ランドセル置き場は子ども部屋とは限りません。最適な収納場所の見つけ方をご紹介します。

ランドセルと学用品置き場だけでスタートした小学校生活。その後、リビング学習を採用し、親も子どももラクに続けられる仕組みにたどり着いた実例をご紹介します。

「現在はオフィスとして使っている部屋」「将来は子ども部屋として使う予定の部屋」。子どもの成長やライフスタイルの変化に合わせ、臨機応変に部屋の使い方を変えることが、スペースだけでなく時間の有効活用にも繋がります。

中学生と小学生2人の3人姉弟が過ごす子ども部屋は、なんと6.5畳。そのスペースに3人分の持ち物を収めるなんて大変そう…と思いきや、なんと床も収納内部もスッキリそのもの!その秘訣を探りました。

プリントはクリアファイルに保存するもの。そんな思い込みを手放したら、苦手だったプリント整理が無理なくできるようになりました。プリント整理のポイントとは?

4月から新入学や新生活が始まりました。毎日の必要なものが変わったり増えたりすると、置き場所が定まらない、片づかないことも。そんなときのオーガナイズを考えました。

学校のプリントや体操着、遊び道具や図鑑などがまぜこぜになっている子ども部屋。子どもの動線やクセを考えて、どこに何をしまうかを決めると、片づけがスムーズになります。

小学校に入学する前に終わらせておきたい、学用品の仕組みづくり。子どもがあちこちにものを置く、一人で準備ができない。そうならない秘訣は、「3歩以内ですべてが揃う」仕組みでした。

もう使わないから処分したい。もう使わないけれど残したい。本人たちの意志を優先したランドセルの扱い方の事例をご紹介します。

DIYだからこそ、動線に沿った場所に、子どものクセに合わせた収納スタイルで、インテリアに馴染むスタディーコーナーを作り上げることができました。ダイニングスペースの一角にお子さんのデスクを置きたい方、必見です。