
【小1女子のリビング収納】夏休みに文房具整理!片づけのプロと見直すリビングの学用品収納
今年から小学校に通い始めた女の子の準備スペース。ランドセル置き場、学用品のほかに、宝物であるかわいい文房具の収納を見直し事例をご紹介します。

今年から小学校に通い始めた女の子の準備スペース。ランドセル置き場、学用品のほかに、宝物であるかわいい文房具の収納を見直し事例をご紹介します。

夏休みの宿題は、片づけと同じ手順で進めると計画的に終わる!片づけのプロが実践する、小学1年生から4年間、計画的に宿題を終わらせている手順をご紹介します。

いよいよ夏休み!子どもが家にいる毎日は楽しい反面、ストレスも溜まりませんか? 夫婦ともに在宅ワーク中心で、小学生兄妹のいる片づけのプロが、夏休みを乗りる時間と部屋の使い方をご紹介します

これから学用品の収納を準備される方必見!4人の小学生の母でもある片づけのプロが、入学前・入学後・夏休み前の段階を追って準備をしてよかったものを紹介します。

お勤めのお母さんにとって、子どもは夏休みでも自分はいたって日常。油断すると、あっという間に1カ月が過ぎてしまうことも。お勤めを続けながらでも、子どもたちの夏休みをサポートし、一緒に楽しめる工夫についてご紹介します。

夏休みは、子どもといっしょに普段手をつけられない片づけにトライするチャンス! たった3分で15体のぬいぐるみを6体にしぼることができた、オーガナイズの実践方法をレポートします。

長期休みのたびに子どもが学校から持ち帰る大荷物。子ども部屋がない家では特に、専用スペースを用意するのは難しいのではないでしょうか? そんなときに便利な、コンパクトに収納できる「折りたたみボックス」を使った収納方法をご紹介します。

子どもたちにとっては待ち遠しい夏休み。一方で、親にとっては毎日の昼ごはんの準備に宿題のサポートと、ちょっぴり憂うつな日々の始まりです。夏休みを穏やかに楽しく過ごすためのアイデアを9つ、ど〜んとまとめてご紹介します。

本日から『片づけ大賞2019』ではこども部門のエントリーを受付スタート!自由研究を8月初旬までに終わらせて、片づけ大賞にチャレンジしてみませんか?

夏休みは子ども同士のお泊まりも頻繁になりますよね。楽しい反面、「お布団準備」に困ったことはありませんか? 寝袋を使うことで、子どもが大喜び、準備がぐっと楽になった事例をご紹介します!

憂鬱なことの何が嫌なのか、その憂鬱ポイントを探ることで、解決のヒントを見つけやすくなります。お昼ごはん作りの憂鬱ポイントだった「メニュー決め」と「お肉を切ること」を解決したのはちょっとした下準備でした。

もうすぐ夏休み、帰省や旅行に重たいスーツケースで出かけますか? 出発当日も身軽で、到着してからも快適にすごせる「バナナ箱」を使った荷物の発送&管理方法をご紹介します。

『片づけ大賞2018』では、こども部門のエントリーを受付中! 7月中に自由研究を終わらせて、片づけ大賞にチャレンジしてみませんか?宿題も7月中に終わり、家も片づいて、一石二鳥。家族の片づけモチベーションも上がります!

「早くしなさい!」「宿題したの?」、宿題の進み具合につい口を出してしまう夏休み。宿題の“見える化”をすることで、性格の違う兄弟が相乗効果ですすんで宿題をするようになった実例をご紹介。 去年よりも進化した兄弟に合った仕組みの完成です!

片づけ大賞2017こども部門、今年も募集しています!夏休みの自由研究課題、片づけをテーマに7月中にトライしてみませんか?ご褒美はUSJチケットが!?エントリー期限は7月31日まで。親子で楽しみながら片づけられる方法、お伝えします!

子どもにとっては待ちに待った、親にとっては長〜〜〜い夏休み。そんな夏休みにオススメしたい、「ママはラクに子どもはニコニコ」「簡単で冷たくておいしくて、自分でやった感も育んでくれる」おやつをご紹介します。

学校教材や、1学期に作った作品、成績表の中には、宿題とともに新学期にも必要なものもあります。持ち帰ったときにしておくと、新学期が楽に迎えられる方法をご紹介します。

「ママは宿題手伝わない!でも、仕組みづくりなら手伝うよ」。夏休みの宿題を温かく楽しく見守るための3つの工夫をご紹介! これで最終日に追い込みの涙を流すことはなくなるかな?!

忙しい、うるさい、散らかる…ぞっとするような夏休みは、ママ一人で乗り越えるのではなく子どもたちも一緒に。旅行に行くのも楽しみだけど、小さな仕組みと巻き込み作戦で史上最高の夏休みに!

いよいよ始まる夏休み。お子様の自由研究に頭を悩ませる方も多いのでは?『かたづけ』を自由研究にすると、親子でハッピー!『片づけ大賞こども部門』のエントリーは7月29日までです!

「子どもだけでじいじの家に泊まりに行く!」、そんな大冒険ができるのも夏休みならでは。IKEAグッズを使った全部自分でできる“お泊りセット”つくりをご紹介します!

収納することばかりに気がむくと、”やっかいもの”扱いされやすい子どもの作品。それなら最初から見て楽しむ前提で、子どもに「アート作品」をつくってもらってはいかがでしょう? すぐマネできるアイデアを3つ紹介します。