
システムキッチンの深い引き出しは、“立たせる・浮かせる・スライドする”でフル活用
いまどきのシステムキッチンは、深くて容量の大きな引き出し収納になっていることが多いですね。開き戸収納との使い勝手の違いに戸惑われるかも多いのでは? 片づけのプロが実践する引き出し収納のテクニックについて具体的にご紹介します。

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ゴミ袋は使う場所のすぐそばに収納したい! そんな願いを実現すべく、ゴミ袋の置き場所を見直した片づけのプロが見つけたのは、デッドスペースの活用と使わなくなったものをリユースする収納アイデアでした。

開き戸の収納の、「収納スペースが足りない!」「もっとスペースを有効に使いたい!」、そんなお悩みに、場所に合わせてカスタマイズできてフックに掛ける収納よりも簡単な、お値段以上のワイヤーネット収納。開き戸収納を見つけたら取りつけずにはいられなくなるかも!

10月はリデュース・リユース・リサイクルを推進する「3R推進月間」。最近はリペア・リフューズを追加して、「5R」と呼ばれることも増えています。ひとつひとつは小さなことでも、日々積み重なれば大きな力に! 今すぐできる5つのアイデアをご紹介します。

お米を「詰め替える手間」と「計る手間」。なくせない手間を同時にしたら、がぜん、楽に。ごはんづくりを夫婦でシェアするストレス解消にも効きめがありました。

収納スペースがなかったリビングでの悩みを解決するために、新築時にどうしても設けたかったリビングクローゼット。作って良かったと感じる理由と、リビングクローゼットの使い方をご紹介します。

片づけのプロも実は100均が好き!見た目も機能性もすぐれた、108円とは思えないハイクオリティ商品を見つけました。本当に使える収納用品「プルアウトボックス」をご紹介します。

クローゼットの扉の開き方は、大きく分けて3パターンあります。「開けばどれも同じ」と思いがちですが、実は、使い勝手に大きく影響する扉のカタチ。それぞれの良さを比べてみます。

「虫がわきにくい」「10kgのお米が入る」「シンプルに使える」を条件に片づけのプロが使い続けているのは、「桐の米びつ」。20年使い続けているという理由は?

キッチンの意外な場所につっぱり棚を取りつけて収納を増やしたことで、鍋ぶたの収納がぐんと使いやすく!毎日の作業が楽になったアイデアをご紹介します。

片づけ収納ドットコムに寄せられたパーソナルなお悩みに対するパーソナルなアドバイスを記事にまとめた「教えて!ライフオーガナイザー」企画。アドバイスを受けて、元・相談者の暮らしはどう変わったのでしょうか?

ため込んでいたレジ袋収納を見直し、ラクに管理できるようにオーガナイズ! ポイントは、動線とすき間スペースの活用。家族にとってちょうどいい2つのやり方を取り入れることでした。

「子どもにはたくさん本を読んで欲しい」と思うのは親心。自宅の本とは別に、“図書館で借りてきた本”の専用コーナーをつくり、さらに本が読みたくなる環境にするアイディアを紹介します。

ほとんど使わないけれど、ないと困る“レインブーツ”。クローゼットに収納するという、一見デメリットに思えるめんどくささが、雨の日の出発の気分を上げるのに一役担う? その理由と仕組みをご紹介します。

自分にあった仕組みを作るにはどれくらい時間がかかるものなのでしょう? ライフオーガナイザーの5年間にわたる文房具収納の変遷をご紹介。片づけベタだった時期から片づけのプロになった現在までの軌跡をとくとご覧ください。

「使い勝手」「衛生面」「見た目」・・・、なにかと悩む“ふきん掛けの場所”。キッチンのよくあるお悩みと一緒に解決したふきん掛けの定位置とその工夫をご紹介します。

小学校低学年から高学年になって増えるのは、ものの量だけではありません。家庭学習の時間が増えるのにともなって、教科書やノートを出し入れする回数も劇的に増えていきます。動作の負担を軽くするため、収納用品の見直しが効果的だった事例をご紹介します。

教科書やノートの数が少ない小学校低学年のうちは“なんとか”なっていたリビング学習。けれども、子どもが高学年になると学用品が増え、収納スペースからものが溢れてしまうことも。学用品を減らすのがむずかしいときは、現状に合わせて「収納スペースを進化させる」という方法もあります。

突っ張り棒と突っ張り棚を「どこで・何を・どんな風に」活用しているのか、ライフオーガナイザーの自宅収納を一挙にご紹介!突っ張り棒10本に突っ張り棚が3カ所、快適になった6カ所すべてをお見せします!

食事に家族団欒、勉強と多くの役割を担うダイニングテーブル。さらに「洗濯物を干す」「たたむ」という役割をプラスすることで、洗濯にまつわる家事がラクになり、効率もグンと上がった事例をご紹介します。

「パーソナルなお悩みに、パーソナルにアドバイス」する「教えて!ライフオーガナイザー」。第二回は、ダイニングスペースのオープン棚をスッキリかつ使いやすくするポイントについてお答えしました。

毎日使うバッグは、持ち出しやすく、しまいやすい場所に置きたいもの。置き場所が決まっていないと、つい、家のあちこちに置いてしまったり、それが目障りになったり。“毎日使うバッグ、どこに置くのが最適?”のポイントは、毎日の動線でした。

「製作時間10分未満、材料費500円未満」の簡単DIYで、使い勝手も収納力もUP!おもちゃ収納だけでなく高さの余る空間ならばどこでも使用可!「なんだか使いづらそう…」「ボックスが溢れてきた…」そんなときにはおすすめです!

「もう使わないと分かっていても捨てることができない」という夫の約120㎝のゴルフバッグ。あなたならどうしますか? 手つかずだったベッド下スペースにすっぽり収まったことで最大級の平和的解決を迎えました!

クローゼットの両端にできるデッドスペースも、突っ張り棒や壁面を利用すると立派な収納スペースに変化!壁に穴をあけることもなく取り外しも簡単なデッドスペースの活用事例を3つご紹介します。

2017年上半期に「片づけ収納ドットコム」で公開した記事の中で、毎月のトップ記事を発表!ロングで読まれている記事3つもご紹介します。見逃した方はぜひチェックを!

当たり前のようにある扉を取ったおかげで収納率がアップ!“扉はいらない派”オーガナイザーがその魅力に迫ります。

モノの管理ができない残念なウォークインクローゼット。家全体のモノをすべて紙に書き出し、見える化したことで、あちこちに分散していた使用頻度の低いものが集まる、管理できる収納場所に変わりました。

こんなところにも収納できるスペースがあった!キッチンの引き出しデッドスペースをチャックつき袋の収納へ。活用すると立派な収納場所になりました。

収納スペースを増やしたいけれど、収納家具は増やしたくない。できたら簡単で使いやすいものがいい! そんなちょっとわがままな願いをかなえてくれるのは、引き出しのデッドスペースを活用する“2階建て収納”でした。

ひな祭りが終わり、「お雛様をしまうのがめんどう」と感じている方だけでなく、「お雛様を出すのが大変すぎて、今年は飾れなかった…」という方も必見! 片づけのプロが実践する、ストレスのない雛人形の飾り方&収め方をご紹介します。

モデルルームやインテリア誌のキッチンでは「ゴミ箱」ってあまり見かけませんよね。けれども実際に人が暮らしていると、毎日のようにゴミは出ます! キッチンの「ゴミ箱問題」を解決したライフオーガナイザーに、その仕組みを聞きました。