さいとうきいの記事一覧

裁縫上手から苦手な人まで!片づけのプロ14人の裁縫箱を見せてもらいました(前編)

裁縫上手から苦手な人まで!片づけのプロ14人の裁縫箱を見せてもらいました(前編)

「シャツのボタンがとれた」「スカートの裾がほつれた」「パンツのゴムがゆるくなった」。そんなとき、裁縫箱をサッと取り出すことができますか? 必要な道具をパッと見つけることができますか? 片づけのプロはどうしているのか、14人のライフオーガナイザーに教えてもらいました。

「時間を生み出すヒト・モノ・コト」古着deワクチン(後編)〜衣類を手ばなす罪悪感を、社会に貢献する満足感に変えたい

「時間を生み出すヒト・モノ・コト」古着deワクチン(後編)〜衣類を手ばなす罪悪感を、社会に貢献する満足感に変えたい

今後もう着る予定のない服がクローゼットを圧迫しているのに捨てられない…。もしかしてそれは“捨てる”ことに対する罪悪感のせい? 衣類を手ばなしたい人と衣類を必要としている人を繋げる「古着deワクチン」なら、その罪悪感を満足感に変えられるかもしれません。

「時間を生み出すヒト・モノ・コト」古着deワクチン(前編)〜捨てられない人必見!不要になった服を“人のために使う”仕組み

子どもが成長して着られなくなった服やライフスタイルが変わって着なくなった服。まだキレイな服を”捨てる”ことに抵抗がある人必見! 不要になった衣類を“捨てる”のではなく“人のために使う”ことで手ばなす仕組み「古着deワクチン」をご紹介します。

小学校卒業後のランドセル。片づけのプロの“子どもたち”による5つの選択肢って?

小学校卒業後のランドセル。“片づけのプロの子どもたち”による5つの選択肢って?

昨日まで“使用頻度=最高レベル”だったランドセルも、小学校を卒業したら“使用頻度=ゼロ”に。不要になったランドセルを、片づけのプロの“子どもたち”はどう対処したの?「保管する」「処分する」「リメイクする」「寄付する」「保留する」、それぞれの実例を紹介します。

レンタル収納スペースってどうなの? 捨てたくない! でも、収納する場所がない!人に代わって取材してきました

レンタル収納スペースってどうなの? 捨てたくない! でも、収納する場所がない!人に代わって取材してきました

大切なものなのに、収納スペースに収まらない! 頻繁には使わないものだけど、どうしてもまだ手放せない! そんなときに気になるのが「レンタル収納スペース」や「トランクルーム」の存在。サービス内容について、専門家にお聞きしました。

サイズは? 値段は? 吸水力は? 片づけのプロが愛用する使い捨てタイプの台ふきん3種を 比べてみた!

サイズは? 値段は? 吸水力は? 片づけのプロが愛用する使い捨てタイプの台ふきん3種を 比べてみた!

「キッチン ふきん」「台ふきん おすすめ」「台拭き 使い捨て」といった検索キーワードで、片づけ収納ドットコムにたどり着く読者は少なくありません。使い捨てタイプの台ふきんを使ってみたいけれど、どれを選んだらいいのかわからない人は、まずこの3種類をチェック!

掃除、洗濯、アイロンがけ…苦手な家事、面倒な家事をラクにするアイデア5選

掃除、洗濯、アイロンがけ…苦手な家事、面倒な家事をラクにするアイデア5選

ひと口に「家事」といっても、負担に感じること、ストレスに思うことは人それぞれ。毎日のことだから、「がんばる!」だけでは続きません。ものの選び方、収納の場所、収納の方法を見直して、家事の負担を減らしているライフオーガナイザーの5つのアイデアをご紹介します。

現在の住まいは、将来の住まいを快適にするヒントの宝庫!「イラッとノート」をつくってみよう

現在の住まいは、将来の住まいを快適にするヒントの宝庫!「イラッとノート」をつくってみよう

「洗面所の収納が少ないから片づけにくい!」「冷蔵庫がキッチンの奥にあるから、出し入れが面倒!」など。現在の住まいに対する「イラッ!」には、将来の住まいを快適にするヒントが隠れているってご存知ですか? 「イラッ!」を活かす方法を紹介します。

片づけのプロ6人に聞く!2016年を振り返って「買ってよかったもの、使ってよかったサービス」

片づけのプロ7人に聞く!2016年を振り返って「買ってよかったもの、使ってよかったサービス」

「気に入らないけど、これでいいか…」と妥協して買い物するのは、もう終わり。2017年は「これがいい!」と選択した買い物を! 自分と家族の“こだわり”がはっきりしている7人の片づけのプロに、「買ってよかったもの、使ってよかったサービス」を教えてもらいました。

夫婦の進む方向が同じなら、アプローチは違ってもいい ライフオーガナイザーインタビューvol.18(松林奈萌子さん/前編)

「夫婦たるもの、同じ方向に向かって同じように進んでいくもの!」 そんな考え方が、ライフオーガナイズを学ぶことで大きく変わったという松林奈萌子さん。「違い」に対して感情的にならず、素直に受け入れられるようになった理由とは?

http://www.stockholmdesignlab.se/

【時間を生み出すヒト・モノ・コト】ロハコ編(後編)〜ライフオーガナイザーの愛用品と、今すぐ得するお買い物方法

もの選びにこだわりのあるライフオーガナイザーの愛用品から、収納のプロが感心したミネラルウォーターの「収納できるパッケージ」まで。暮らしにゆとりをもたらす商品を紹介します。メーカーとの「共創」によって実現した、お得な割引サービスも要チェック!