学用品の記事一覧

新1年生の学用品収納を整えるのは5月が最適! 「前もって準備をしすぎない」のがおすすめな理由

新1年生の学用品収納を整えるのは5月が最適! 「前もって準備をしすぎない」のがおすすめな理由

親にも子にも初めての小学校生活。新生活の見通しが立たず、学習スペースや、ランドセルや学用品の収納を整えたのに「うまく使えてない」なんてことも起こります。焦らず様子をみたことで、片づけの時間や労力、収納用品にも無駄も出さずに済んだ片づけのプロの事例をご紹介します。

勉強机なしのリビング学習。毎日ラクに続けられる学用品の仕組みづくりとは?

片づけのプロ6人が直面した「小1の壁」!どう対応した?(元・幼稚園ママ編)

「小学校に同じ園出身の友だちがひとりもいない!うちの子、大丈夫?!」「登校時間が登園時間よりずっと早い!朝が苦手な私、大丈夫?!」など、新1年生になる子どもも親も、ハラハラどきどきは止まりません! そんな「小1の壁」に、ライフオーガナイザーたちはどのように向き合ってきたのでしょうか。

小学校高学年からのリビング学習〜進化するDIY学習机ビフォー・アフター<前編>

小学校高学年からのリビング学習〜進化するDIY学習机ビフォー・アフター<前編>

教科書やノートの数が少ない小学校低学年のうちは“なんとか”なっていたリビング学習。けれども、子どもが高学年になると学用品が増え、収納スペースからものが溢れてしまうことも。学用品を減らすのがむずかしいときは、現状に合わせて「収納スペースを進化させる」という方法もあります。

小学校卒業後のランドセル。片づけのプロの“子どもたち”による5つの選択肢って?

小学校卒業後のランドセル。“片づけのプロの子どもたち”による5つの選択肢って?

昨日まで“使用頻度=最高レベル”だったランドセルも、小学校を卒業したら“使用頻度=ゼロ”に。不要になったランドセルを、片づけのプロの“子どもたち”はどう対処したの?「保管する」「処分する」「リメイクする」「寄付する」「保留する」、それぞれの実例を紹介します。